【自分をコントロールできず肩にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

動かせなかった肩を動かした言葉
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《人物》
20代男性、アルバイト
肩が痛くてうまく動かせないと訴えていた

《性格》
好奇心旺盛・マイペース
依存傾向・物事を先送りする

《原因となっている言葉》

「ちょっとぐらいならいいか」
この言葉を思って、自分をコントロールできず、たびたび挫折していました。

《セラピーで処方した言葉≫

「楽に自分をコントロールして、願望を達成している!」

この言葉を20回言うと、「肩が前より動く。暖かくなってきた。背中も楽だ」と言いました。

毎朝、昼、夜に、この言葉を10回以上ずつ言うことを提案しました。
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1ヵ月後の報告で、
「翌日から、肩が前より楽に動くようになりました。痛みも半分ぐらいになりました。そこから、なかなかスッキリしなかったのですが、言葉のとおりに、実際にも願望を達成してみようと決めたら、そこから一気に良くなりました」
と言っていました。

あなたも「ちょっとぐらいならいいか」と思っていたら、

「楽に自分をコントロールして、願望を達成している!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肩が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【肩こりその4・任せられずに肩にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

辛い肩こりを癒した言葉
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《人物》
50代男性、ビジネスマン
肩がガチガチに凝り、時に頭痛や吐き気もするようになった

《性格》
自信がある・計画的
権威主義・用心深い

《原因となっている言葉》

「下手するとオレの責任になる」
この言葉を思って、部下になかなか仕事を任せられずにいました。

《セラピーで処方した言葉≫

「気楽に任せて育てている!」
この言葉を10回言うと、「右肩が少し軽くなった気がする。頭痛がやわらいだ」と言いました。
部下をイメージしてさらに10回言うと、「右肩が軽くなった!」と言いました。

※この場合、右肩に変化が出たのは、部下が男性だったからです。
部下が女性の場合は左肩に変化が出ます。

この言葉を、毎朝、昼、夜10回以上ずつ言うことを提案しました。
また、部下と一緒に仕事をする時には、特に、この言葉を意識することと、実行することを提案しました。
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1週間後に、
「肩が軽くなってきた。肩こりは今までの6割ぐらい。今のところ頭痛や吐き気は起きていない」
との報告がありました。

1カ月後に、
「肩こりは日によってだが、ひどくても以前の3割程度。部下に任せて仕事も楽になった」
と言っていました。

あなたも「下手するとオレ(わたし)の責任になる」と思って任せられずにいたら、

「気楽に任せて育てている!」と言って、実行もしてくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肩が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

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【肩関節その2・力量に限界をもうけたら、肩関節にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

痛くて上がらなかった腕を上げた言葉
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《人物》
40代女性、自営業
肩関節が痛くて動かない、特に腕を上げるのは無理、と訴えていた

《性格》
真面目・理想が高い
自己評価が低い・完璧主義

《原因となっている言葉》

「私には、これ以上無理」
取り組んでいることが、なかなか思い通りにいかず、自分に限界を感じていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「やりたいことが楽々できている!」
この言葉を20回言ってもらうと、「肩がだいぶ楽に動く」と言っていました。

この言葉を、毎朝、昼、夜に10回以上ずつ言うことを提案しました。
また、自分の力量をもっと評価するようアドバイスしました。
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3日後に、
「言葉を言っているうちに、徐々に肩が動くようになり、痛いながらも何とか腕が少し上がるようになりました」
と報告がありました。

10日後の報告では、
「痛みは20%ほどに減りました。肩も不自由を感じない程度まで動きます。腕もゆっくり上げるとうまく上ります」
と言っていました。

あなたも「私には、これ以上無理」と思っていたら、

「やりたいことが楽々できている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肩関節が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

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【肩身の狭い思いが、鎖骨にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

鎖骨周辺の痛みを解消した言葉
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《人物》
30代男性、会社員
鎖骨周辺が痛み、骨に異常はないと言われたが、すごく気になると訴えていた

《性格》
感性豊か・自分を客観視できる
自信がない・周りを気にし過ぎる

《原因となっている言葉》

「皆に悪いなぁ」
何かにつけてこの言葉を思って、肩身の狭い思いをしていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「役に立って、喜ばれている!」
この言葉を10回言ってもらうと「鎖骨のあたりがポカポカしてきた」と言いました。

この言葉を、毎日30回以上ずつ言うことを提案しました。

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2週間後の報告で、
「あれから、ウソみたいに鎖骨の痛みが減ってきました。今はほとんど気にならないです。けっこう皆の役に立っているのも分かってきて、仕事楽しいです。言葉は毎日言ってます」
と言っていました。
あなたも「皆に悪いなぁ」と思っていたら、

「役に立って、喜ばれている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の鎖骨が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
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人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

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【手を差し伸べようとし過ぎたら、肩の関節にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

腕を伸ばすと痛い肩の関節を、楽にした言葉

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《人物》
50代女性、サークル運営
腕を伸ばそうとすると、肩の関節に激痛が走ると訴えていた

《性格》
面倒見が良い・積極的
心配性・任せられない

《原因となっている言葉》

「もっとしてあげなくちゃ」
この言葉を思って、遠方に住む肉親に、手を差し伸べようとし過ぎていました。

《セラピーで処方した言葉》

「必要なことは、しているから良い!」

腕をできる範囲で軽く伸ばし、
肩関節の痛みを確認してもらってから、
この言葉を20回言ってもらいました。

そして、
同じ程度に腕を伸ばして痛みを確認してもらうと、
ビフォーが10として、アフターが7弱とのことでした。

肩が楽になるまで、毎日この言葉を30回以上いうことを提案しました。
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下記は半月ほどたった頃の報告です。
1. 翌日の痛みは7程度でした。
2. 翌々日には5程度になりました。
3. その後1週間ほど5程度の状態がつづきました。
4. ちょっと諦めかけたのですが、言葉を言いつづけたら痛みが引いてきて、今は1から2程度です。

あなたも「もっとしてあげなくちゃ」と思ったら、

「必要なことは、しているから良い!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肩関節が、楽になりますように!
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病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

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【重荷は肩にくる!】からだ言葉セラピーカルテより

ガチガチの肩を柔らかくした言葉
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《人物》
40代男性、運送業
結婚してから肩こりが年々ひどくなってきた

《性格》
責任感が強い・男らしい
何でも背負い込む・自己評価が低い

《原因となっている言葉》

「大変だなぁ」
この言葉を思って、いろいろなことを重荷に感じていました。
(この方の場合は、特に家族を養うことを重荷に感じていました)

《セラピーで処方した言葉》

「余裕で楽にできている!」
この言葉を、その場で10回言ったところ、「肩がほんの少し楽になった」と言われました。次に、重荷と感じていることをイメージして10回言うと、「ずいぶん違う。楽だ。気分がホッとしてきた」と言われました。

この言葉を、毎日30回以上言うことを提案しました
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1ヶ月後の報告で、
1. 1週間後には、肩こりの辛さが6割ぐらいになった。
2. それでも常に肩がこっていたので、言葉を言いつづけた。
3. 2週間ほど経った頃に、肩こりが気にならない時間が増えてきた。
4. さらに言葉を言いつづけたら、1ヶ月経った今は、ほとんど気にならなくなった。
5. 肩も楽だが、気持ちもすごく楽だ。

と言っていました。

あなたも「大変だなぁ」と思った時は、

「余裕で楽にできている!」と言ってくださいね。

あなたの肩が楽になりますように !
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。
ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
但し、一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださね。

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からだ言葉セラピーとは

【完璧主義は肩こりの素!】 からだ言葉セラピーカルテより

慢性的な肩こりを解消した言葉

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《人物》
40代女性税理士
20代から慢性の肩こりで、年とともにひどくなってきた

《性格》
仕事熱心・几帳面
臆病・潔癖症

 

《原因となっている言葉》

「全部ちゃんとしなくちゃ」

何かにつけてこの言葉を思って、完璧を目指し過ぎていました。

しかも、「完璧にしなくちゃ」と思えば思うほど、仕事のミスが増えていました。

 

《セラピーで処方した言葉》

「70%が満点だ!」
この言葉を、その場で10回言ってもらったところ、肩が少し楽になったと言われました。
この言葉を、毎日30回以上言うことを提案しました。
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その後の報告で、
1. 1週間後には肩こりが半分以下になった。
2. それ以後も言いつづけて、1ヶ月経った頃には肩こりが気にならなくなった。
3. なんと!仕事のミスが激減した
4. 70%が満点と思うと、まにミスしても、楽にリカバリーできる
5. 今は肩が気になった時だけ言葉を言って解消している
と言っていました。

あなたも「全部ちゃんとしなくちゃ」と思っていたら、

「70%が満点だ!」と言ってくださいね。

あなたの肩が楽になりますように !

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「からだ言葉セラピー」

病気や症状は、私達のからだが私達に発信してくれているメッセージです。

そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。

「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
但し、一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださね。

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からだ言葉セラピーとは

【真面目過ぎて肩凝りにきた!】 からだ言葉セラピーカルテより

10年来の頑固な肩凝りを解消した言葉
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《人物》
40代女性会社員、経理事務
10年来の肩凝りに悩んでいた

《性格》
生真面目・責任感が強い
自己評価が低い・心配性

《原因となっている言葉》

「頑張らなくちゃ」
何かにつけてこの言葉を思って、肩に力が入り過ぎていたのです。

《セラピーで処方した言葉》

「気楽にやっている」
この言葉を、その場で10回言ってもらいました。
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肩が楽になったと言われました。

そこで、この言葉を、毎日30回以上言うよう提案しました。

その後、下記の報告をいただいております。

1. セラピー後、この言葉をつぶやきながら帰宅した。
2. 寝る前には、肩がかなり楽になっていた。
3. 翌日から、日に30回ほどを1週間言っていたら、肩こりはさほど気にならなくなった。
4. さらに1週間つづけたら、すっかり楽になった。
5. 今は、たまに肩が気になった時に、数回言葉を思っただけで解消している。

 

あなたも「頑張らなくっちゃ」という言葉を思っていたら、

「気楽にやっている」と、言ってくださいね。

 

あなたの肩が楽になりますように !
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。
善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

からだ言葉セラピーとは