【頭打ちだと思っていたら頭頂部が!】からだ言葉セラピーカルテより

頭頂部打撲の痛みを解消した言葉
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《人物》
50代男性 経営者
頭頂部を強くぶつけ、検査に異常はなかったが、痛みがとれないと訴えていた
(今までも、何度か同じ場所で頭頂部をぶつけていた)

《性格》
気風がよい・理想が高い
頑固・自己評価が低い

《原因となっている言葉》

「オレはもう頭打ちだ!」
何かにつけて、こう言っていました。

《セラピーで処方した言葉》

「いつまでも伸び伸びと向上しつづけている!」
この言葉を10回言ったところ、「頭、痛くなくなったよ」と言っていました。

この言葉を、いつも思ったり言ったりすること、
「オレはもう頭打ちだ!」と思ったら、言葉を3回以上言うことを提案しました。
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3日後の報告で、
「頭は痛くなくなりました。言葉が気持ちよいので、しょっちゅう言ってます。紙に書いてトイレと部屋にも貼りました」
と言っていました。

あなたも「オレ(私)はもう頭打ちだ!」と思っていたら、

「いつまでも伸び伸びと向上しつづけている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の頭頂部が、楽になりますように !
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【仲良くしようとし過ぎて中指に出た!】からだ言葉セラピーカルテより

中指の赤切れを塞いだ言葉
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《人物》
30代女性、主婦
中指に赤切れができて治らず、すごく痛いと悩んでいた

《性格》
気づかいができる・温和
本音が言えない・細かいことを気にする

《原因となっている言葉》

「うまくやっていきたいのに、何かやりにくい、、」

同居するようになったお義母さんに、そう思っていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「〇〇と本音で気楽に接して、最適に仲よくできている!」
「〇〇」に、お義母さんの呼び名を入れて、この言葉を10回言うと「赤切れに触ってもズキズキ痛まない」と言っていました。

この言葉を毎朝昼夜に10回ずつ言うことと、お義母さんと一緒にいる時は、この言葉を意識することを提案しました。
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その後の報告で、
「翌日から赤切れの痛みがほとんど無くなりました。赤切れは3日ぐらいで塞がりました」と言っていました。

あなたも「うまくやっていきたいのに、何かやりにくい、、」と思って仲良くしようとし過ぎていたら、

「〇〇と本音で気楽に接して、最適に仲よくできている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の中指が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

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からだ言葉セラピーとは

【ハイと言えずにいたら肺炎になりかかった!】からだ言葉セラピーカルテより

肺炎を防いだ言葉
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《人物》
30代男性、会社員
身体が弱くて風邪をひくとすぐ肺炎になりかかると言って悩んでいた

《性格》
頭がよい・知識が豊か
自己評価が低い・常識的

《原因となっている言葉》

「えぇ~、それは無理」
新しいことを提案されると、ほぼ受け入れずにいました。

《セラピーで処方した言葉》

「自分は何でもできるから、新しい情報を楽に受け入れて活用している!」
深呼吸をしてからこの言葉を10回言って、また深呼吸をすると、「さっきより息がたくさん吸える!」と言っていました。

この言葉を、朝と昼と夜に10回以上ずつ言うこと、
「えぇ~、それは無理」と思った時は、言葉を3回以上言って、先ずは受け入れてから考えましょうと提案しました。
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半年後の報告で、
「風邪を引いていないので、とりあえず肺炎にもなりかかってはいません。前より深く楽に息をしています。身体も丈夫になったかも」
と言っていました。

あなたも「えぇ~、それは無理」と思っていたら、

「自分は何でもできるから、新しい情報を楽に受け入れて活用している!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肺が、楽になりますように !
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

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からだ言葉セラピーとは

【過去に基準を置いていたら背中にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

背中のダルさを解消した言葉
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《人物》
40代女性、自営業
背中がダルくて仕方ない。体に異常はないのに、、と嘆いていた

《性格》
記憶力が優れている・想像力豊か
結果にこだわる・心配性

《原因となっている言葉》

「やっぱりダメだろうな」
始める前から、知らずのうちに、過去に上手くいかなかったことを基準に考えて、始めづらくしていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「過去の基準より今の自分を信頼して、うまくいっている!」
この言葉を10回言うと「変化は感じない。気分はいい」と言っていました。

この言葉を、毎朝昼夜に10回ずつ言うことを提案しました。
また、何かにつけて、始める前にこの言葉を数回繰り返してから始めるとよいと、アドバイスしました。
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1週間後の報告で、
「特に何かが変わったわけではないけど、背中が楽です」と言っていました。

あなたも「やっぱりダメだろうな」と思っていたら、

「過去の基準より今の自分を信頼して、うまくいっている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の背中が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
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人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

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【堅苦しくしていたら肩にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

肩を柔らかくした言葉
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《人物》
50代男性 会社員
管理職になってから肩凝りがひどくなった。ストレッチしてもよくならない。と嘆いていた

《性格》
真面目・前向き
体制的・融通が利かない

《原因となっている言葉》

「~~すべきではない」
堅苦しく考えて、職場でも家庭でも自分を律し過ぎていました。

《セラピーで処方した言葉》

「総て気楽に考えて、自由自在にしている!」
この言葉を10回言ったところ、「気分が楽だなぁ。そうしたいんだけど出来ないんだよなぁ」と言っていました。

さらに10回言ったら「肩が楽になってきた。頭も軽い」と言いました。

この言葉を、朝と昼と夜に10回以上ずつ言うこと
「~~すべきではない」と思ったら、言葉を3回以上言って出来るだけ実行してみること
を提案しました。
また、
処方の言葉に関しては堅苦しく考えずに、忘れたら忘れたでよい
職場でも家庭でも時にはハメを外すとよい
とアドバイスしました。
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その後の報告で、
「昼間はほとんど肩は気にならなくなりました。夕方からたまに気になることもありますが、凝った感じは前の半分以下です。言葉が気に入ったので、けっこう意識していたせいか、人生楽しくなってきました」
と言っていました。

あなたも「~~すべきではない」と思って堅苦しく考えていたら、

「総て気楽に考えて、自由自在にしている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肩が、楽になりますように !
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【頼りにならないと思っていたら腰にきた!】 からだ言葉セラピーカルテより

慢性化しかかった腰痛を癒した言葉
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《人物》
40代女性、主婦
腰痛で家事をするのが辛いと訴えていた

《性格》
奥ゆかしい・観察力がある
自信がない・人を信頼しない

《原因となっている言葉》

「あの人、頼りにならないから、、、」
生活に不安を感じるのは夫が頼りにならないからだと思っていました。

《セラピーで処方した言葉》

「〇〇は頼りになるし、自分はしっかりしているから、生活は万全だ!」

「〇〇」のところに頼りにならないと思っている人の名を入れて、
この言葉を10回言ってから腰を動かすと、
「痛いけど思ったよりよく動く」と言いました。

この言葉を毎日朝昼夜10回以上ずつ言うことを、提案しました。
ふと「あの人、頼りにならないから、、、」と思った時にはすぐに3回以上言うことと、
痛い時でも左右のバランスを意識して動くことも提案しました。
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1週間後に「腰の痛みは60%ぐらいになりました。痛みを感じている時間が半分ぐらいに減りました」と言っていました。

1ヶ月後の報告では、
「腰の痛みを感じている時間が、前の20%ぐらい。痛みの程度も20%ぐらい。痛い時には何度か言葉を言うと、そのあと15分ぐらいで痛みが消えます」と言っていました。

あなたが「あの人、頼りにならないから、、、」と思って生活に不安を感じていたら、

「〇〇は頼りになるし、自分はしっかりしているから、生活は万全だ!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の腰が楽になりますように!

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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。
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からだ言葉セラピーとは

【一途な考え方をつづけていたら薄毛になった!】からだ言葉セラピーカルテより

b8b3d040f66109327db4b552fbf4ad75_l頭髪を復活させた言葉
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《人物》
50代男性、経営者
気苦労が多くて頭の毛が薄くなってきたと嘆いていた

《性格》
純粋・自信がある
頑固・憶病

《原因となっている言葉》

「オレはオレだ!」
他の考え方を受け入れず、一途に自分の主義主張に徹しつづけてきました。

《セラピーで処方した言葉≫

「他の考え方も柔軟に受け容れ、柔軟に活かして、繁栄している!」
この言葉を10回言うと「特に何も変化はない。しいて言えば頭がちょっと軽くなったかな」と言いました。

この言葉を、毎朝昼夜に10回以上ずつ言うことと、
「オレはオレだ!」と思った時に、この言葉を3回以上言って、できれば実行するように提案しました。
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1ヶ月後に報告があり、
「自分は頑固だったということがよく解った。言葉のように柔軟にしてる方が、人生楽しい気がしてきた。頭の毛は、自分ではそんなにかわったとは思わないけど、周りからは濃くなってきたと言われる。ホントかなぁ」
と言っていました。

あなたも「オレはオレだ!(私は私よ!)」と思って一途になり過ぎていたら、

「他の考え方も柔軟に受け容れ、柔軟に活かして、繁栄している!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の髪が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

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【無視したことを悔やんでいたら、虫刺されのあとがシミになった!】からだ言葉セラピーカルテより

ほっぺたのシミを薄くした言葉
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《人物》
40代女性、主婦
ほっぺたの虫刺されのあとがシミになった。今までこんなことはなかったのにと悩んでいた

《性格》
頑張り屋・明るい
マイペース・いつまでも気にする

《原因となっている言葉》

「あの時知らんぷりしてしまった、、」
いつも優しく接していた相手を、その時は無視してしまったと、いつまでも悔やんでいました。
(相手の方は他界されていました)

《セラピーで処方した言葉≫

「あの時も、自分ができるベストな接し方をしていた!」

「相手」と「あの時」をイメージして、この言葉を10回言ってもらいました。
「涙がでてくる」と言って泣いていました。

この言葉を、毎朝昼夜に10回以上ずつ言うことと、
「あの時知らんぷりしてしまった、、」とふと思ったら、言葉を3回以上言うことを提案しました。
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1週間後の報告で
「シミはまだありますが、悔やむ気持ちが減ってきました」
と言っていました。

1ヶ月後の報告では、
「シミは薄くなって気にならなくなりました。でも時々、少し濃くなっていることがあるんです。そういう時は言葉を何度も繰り返しています。すると2,3日してシミは薄くなります」と言っていました。

あなたも「あの時知らんぷりしてしまった、、」と悔やんでいたら、

「あの時も、自分ができるベストな接し方をしていた!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人のお肌が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

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からだ言葉セラピーとは

【完璧主義が肩に来た!】からだ言葉セラピーカルテより

バンバンに張った肩をほぐした言葉
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《人物》
50代男性、職人
年のせいか肩がバンバンに張って辛いと悩んでいた

《性格》
綿密・感覚が冴えている
完璧主義・融通が利かない
《原因となっている言葉》

「これじゃダメだ」
完璧にしないと気が済まず、何かにつけて厳密にし過ぎていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「70%がベストだ!」
この言葉を10回言うと「何となく肩がほぐれてきた気がする」と言いました。

この言葉を、毎朝昼夜に10回以上ずつ言うことと、
「これじゃダメだ」と思った時に、この言葉を3回以上言って、やっていることも一旦手放すことを提案しました。
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2週間後
「肩が楽になりました。肩もですが気も楽になってきました。マッサージに行ったら『まだ少し張っているけど前よりずいぶん柔らかいネ!』と言われました」
との報告がありました。

あなたも「これじゃダメだ」と思って厳密にし過ぎていたら、

「70%がベストだ!」と言って一旦手放してくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肩が、楽になりますように!
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【疲れる見方が疲れ目に出た!】 ~からだ言葉セラピーカルテより~

疲れ目を解消した言葉
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《人物》
40代女性、飲食業
そんなに使っていないのに、やたら目が疲れると悩んでいた

《性格》
よく気がつく・前向き
批判的・感情的

《原因となっている言葉》


「あッ、またやってる!」

職場の新人や我が子の言動を見て、たびたびイラっとしていました。

《セラピーで処方した言葉》

「大らかな気持ちで見守っている!」

この言葉を10回言ってもらいました。
「下マブタがじわじわしてきた」と言っていました。

目の疲れが気にならなくなるまで、この言葉を朝昼夜10回ずつを目安に、毎日30回以上言うよう提案しました。

そして、「あッ、またやってる!」と思った時は、すぐに言葉を3回以上言うことも提案しました。
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1週間後の報告で、
「あの日は目がじわじわするのが面白くて、言葉を何度も繰り返しました。翌日は目がだいぶ楽になっていました。今は目の疲れは15%ぐらいに減りました」と言っていました。

あなたも「あッ、またやってる!」と思っていたら、

「大らかな気持ちで見守っている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の目が、楽になりますように!

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病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

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