【収入の不安が腰にきた!】 ~からだ言葉セラピーカルテより~

不安定な腰をしっかりさせた言葉
e1a44482d127305855cf730f61ecf000_l
《人物》
50代女性、派遣店員
何となく腰が不安定で、ちょっとしたことでギクッと痛むと悩んでいた

《性格》
計画的・先見の明がある
心配性・自己評価が低い

《原因となっている言葉》

「大丈夫かな、、こんなんで」
将来を思って自分の収入に不安を感じていました。

《セラピーで処方した言葉》

「必要なお金が入りつづけているから、将来も安定している!」

この言葉を10回言ってもらいました。
「うーん、、よく分らない」と言っていました。

まず1週間、この言葉を朝昼夜10回以上ずつを目安に、毎日30回以上言うよう提案しました。
また、「大丈夫かな、、こんなんで」と思ったら、すぐにこの言葉を3回以上言うこも提案しました。
dad0597abd828d33730399731cdaade4_l
1週間後の報告で、
「何となくですが、腰に安定感がでてきたような気がします。2回ほどギクッとしかかったのですが、必至で言葉を言ったら大丈夫でした」と言っていました。

腰が安定するまで言葉をつづける提案をしました。

半年後の報告では、
「ひと月ほどで腰はあんまり気にならなくなりました。収入のことで不安になりかかると直ぐに気づけるようになり、言葉を言って、変になるのを未然に防げるようになりました。その後、投資の勉強を始め、まだ少しずつですが収入を増やしています」
と言っていました。

あなたも「大丈夫かな、、こんなんで」と思っていたら、

「必要なお金が入りつづけているから、将来も安定している!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の腰が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

【不健康な行為を責めて肩甲骨が凝った!】からだ言葉セラピーカルテより

肩甲骨周辺の不快な凝りを解消した言葉
0eea948bbaca63e16c5d60f0034d6da1_l
《人物》
30代男性、フリーター
肩甲骨周辺が凝って不快でたまらないと悩んでいた

《性格》
分析力がある・洞察力がある
自制心が弱い・自分を責める

《原因となっている言葉》

「カラダに悪いよな、、」
つい不健康な行為をしながら、そのたびに自分を責めていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「自分はいつも健康に最適なことをしている!」
この言葉10回言うと「肩甲骨の不快感が減った」と言っていました。

この言葉を、毎朝、昼、夜に10回以上ずつ言うこと
「カラダに悪いよな、、」と思ったら直ぐに3回以上言うことを提案しました。
eabf183631aa23d84339a3451eb2dcdf_l
5日後に、
「その日は言葉をずっと繰り返していました。言うと背中が楽な気がしました。翌日起きたら肩甲骨の不快感は半分ぐらいになっていました。今は20%ぐらいかな。スッキリするまでつづけます」と言っていました。

あなたも「カラダに悪いよな、、」と思っていたら、

「自分はいつも健康に最適なことをしている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肩甲骨が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【周りを気にし過ぎて顔色が悪くなった!】からだ言葉セラピーカルテより

どす黒かった顔色をよくした言葉
2b45a919845c3fd62a6fff34be57ab47_l
《人物》
40代男性、店員
職場の移動後、体調は悪くないのに顔色が悪いと悩んでいた

《性格》
感受性が豊か・気づかいがある
自信がない・批判的

《原因となっている言葉》

「俺って感じ悪いのかな」
周りの人達に悪く思われているのではないかと気にしていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「自分は皆から好感をもたれている!」
この言葉10回言うと「気分が楽になってきた」と言っていました。
さらに10回言うと「ほっぺたの肉が動いている、、、」と言っていました。

この言葉を、毎朝、昼、夜に10回以上ずつ言うこと
「俺って感じ悪いのかな」と思ったら直ぐに3回以上言うことを提案しました。
90006363bfa96e375a8e8d615add5708_l
1週間後の報告で、
「顔色がよくなったかどうか、あんまり分からないけど、職場が楽しくなってきた気がする」と言っていました。

1ヶ月後、
「皆から元気そうな顔だとか、明るい顔してるねとか言われます。自分でもいい感じと思っています」と言っていました。

あなたも「俺って(私って)感じ悪いのかな」と思っていたら、

「自分は皆から好感をもたれている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の顔が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【甘い考えが血糖値に出た!】~からだ言葉セラピーカルテより~

糖尿を未然に防いだ言葉
62b68547625e871425295df873fac775_l
《人物》
50代女性、経営者
不摂生はしてないと思うのに、健康診断で血糖値が高いと言われたと悩んでいた

《性格》
楽天的・自信がある
アバウト・誤魔化す

《原因となっている言葉》

「これぐらいはいいだろう」
気になるたびに甘く考えて、大事なことに取り組まずにいました。

《セラピーで処方した言葉≫

「気づいた時は常にチャンスだと思って、前向きに取り組んでいる!」
気になる大事なことをイメージして、この言葉を10回言うと「カラダが暖かくなった気がする」と言いました。

この言葉を、毎朝昼夜に10回以上ずつ言うことと、実行することを提案しました。
4f85973ea63195ba2aa06ee9814a8d1d_l
その後の報告で
「最初は言葉を言うのも実行するのも、少ししかやっていませんでした。
それでも言葉を言っているうちに、だんだんやる気も出てきて、前よりはだいぶ取り組んでいます。
先日、血糖値の再検査を受けたら、高値ですがおかげ様で正常値になっていました」
と言っていました。

あなたも「これぐらいはいいだろう」と思っていたら、

「気づいた時は常にチャンスだと思って、前向きに取り組んでいる!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の血糖値が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【何でも背負って肩凝りにきた!】~からだ言葉セラピーカルテより~

頑固な肩凝りを解消した言葉
c09c41f32a27030a6373eb6407c4e4a0_l
《人物》
50代女性、団体スタッフ
10年来の肩凝りに悩んでいた

《性格》
責任感がある・あねご肌
人を見くびる・融通が利かない

《原因となっている言葉》

「私が何とかしなくちゃ」
責任感が強く、何でも背負い込んでいました。

《セラピーで処方した言葉》

「皆のチカラを信頼して、何でも気楽に任せている!」

この言葉を10回言ってもらいました。
肩が楽になったと言われました。

そこで、この言葉を朝昼夜10回以上ずつを目安に、毎日30回以上言うよう提案しました。

また、「私が何とかしなくちゃ」と思ったら、すぐにこの言葉を3回以上言うことと、実際にも皆に任せることを提案しました。
5121401e85a638d68bbe8defc566d0a7_l
その後、下記の報告をいただいております。

1. セラピー後、この言葉をつぶやきながら帰宅した。
2. 寝る前には、肩がかなり楽になっていた。
3. 翌日から、日に30回ほどを1週間言っていたら、肩こりはさほど気にならなくなった。
4. さらに1週間つづけたら、すっかり楽になった。
5. 今は、たまに肩が気になった時に、数回言葉を思っただけで解消している。
6. 実際にも、皆に任せられるようになったので楽になった。

あなたも「私が何とかしなくちゃ」という言葉を思っていたら、

「皆のチカラを信頼して、何でも気楽に任せている!」と、言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の肩が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

【言いたくないことが咳に出た!】~からだ言葉セラピーカルテより~

咳を止めて喉の調子を整えた言葉
a484071d1bb1e8c03661508e112fd063_l
《人物》
30代男性、会社員
「上司といると急に咳き込み、喉が変になり声が出にくい」と訴えていた

《性格》
協調性がある・優しい
気が弱い・権威主義

《原因となっている言葉》

「言いたくない」
言う必要があることを、なかなか言えずにいました。

《セラピーで処方した言葉》

「いつも気楽に必要なことを言っている!」
この言葉を10回言うと「さっきより、喉がいがらっぽくなくなった」と言っていました。

下記の3つを提案しました。
① この言葉を、仕事の前と昼休みと夕方に10回ずつ言う
② 上司といる時は特に、この言葉を意識する
③ この言葉を、できるだけ実行する
f05f53740e1ed1465a8f63bca671ccb1_l
2週間後の報告で、
「あの日から、喉は楽になりだしましたが、やっぱり上司といる時は変でした。1週間ほどたったころ、思いきって上司に提言したら、よい反応が返ってきました。それから急に咳込みが減り、上司とも話しやすくなりました。今は全然咳込みません」と言っていました。

あなたも「言いたくない」と思っていたら、

「いつも気楽に必要なことを言っている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の喉が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【振り返った過去を否定していたら、便秘になった!】~からだ言葉セラピーカルテより~

不可解な便秘を解消した言葉
3e429ef3e1335bf8b5d5ba547fe99ac0_l
《人物》
60代男性、自営業
「思い当たる原因がないのに便秘になって、ずっと続いている」と悩んでいた

《性格》
理論的・記憶力が良い
後悔する・見方が表面的

《原因となっている言葉》

「やり直したいことばっかりだよなぁ」
定年を前に過去を振り返って落ち込んでいました。

《セラピーで処方した言葉》

「今までの総てを、成長の糧にしてきてよかった!」
この言葉を10回言うと「腹具合は特に変わらないけど、気分は何となくスッキリしてきた」と言っていました。

この言葉を寝る前と朝起きてから、15回ずつ言うことと、
「やり直したいことばっかりだよなぁ」と思ったら直ぐに、3回以上言うことを提案しました。
b9d5c8317218d440934bc3aaaa6124a6_l
1週間後の報告で、
「ほんとにこんなことで上手くいくのかな?と思っていましたが、言葉を言っているうちに上手くいきそうな気がしたので言いつづけました。翌朝から変化が出てきて、今はスッキリです」と言っていました。

あなたも「やり直したいことばっかりだよなぁ」と思っていたら、

「今までの総てを、成長の糧にしてきてよかった!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人のお通じが、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【連絡を避けていたら、聴覚過敏に!】~からだ言葉セラピーカルテより~

病的になる前に聴覚過敏を解消した言葉
68a7c4033f907a92956a3d3600fdf531_l
《人物》
30代女性、会社員
「電話の音が気になって仕事に集中できない。鳴り終わってからも耳について離れない」と言って悩んでいた

《性格》
繊細・考え深い
気が弱い・冷たい

《原因となっている言葉》

「気になるけど聞きたくないし」
どうしているのかと度々気になってはいましたが、連絡をとらずにいました。

《セラピーで処方した言葉》

「気楽に聞いてスッキリしている!」
この言葉を10回言うと「耳の中の奥の方が楽になった」と言っていました。

電話が気にならなくなるまで、この言葉を毎朝昼夜に10回ずつ言うこと、
「気になるけど聞きたくないし」と思ったら直ぐに、3回以上言うこと、
そして、できるだけ実行することを提案しました。
201f25072d6a401f8cac3be2d8fd95bc_l
㏢後に報告があり、
「翌日、耳は楽でしたが、電話の音はやっぱり気になりました。仕方ないので気になる相手に連絡取りました。不思議ですけど、電話の音が全く気にならなくなりました」とのことでした。

あなたも「気になるけど聞きたくないし」と思っていたら、

「気楽に聞いてスッキリしている!」と言って、実行してくださいね。

あなたとあなたの大事な人の耳が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

687f8555af904dce1710bdfe94c6e6b1_l

【歯がゆい思いをしていたら奥歯にきた!】~からだ言葉セラピーカルテより~

奥歯の痛みを解消した言葉
080fb7b86a899e03743e7f820f699daa_l
《人物》
50代女性、主婦
奥歯が痛み、夜も満足に眠れないと嘆いていた

《性格》
正義感がある・積極的
被害者意識が強い・批判的

《原因となっている言葉》

「何で言わないの」
人の言いなりになっている夫に、歯がゆい思いをつのらせていました。

《セラピーで処方した言葉》

「(夫は夫にとって)必要なことを、充分に言っているからよい!
この言葉を10回言うと「あら、痛みが減ってきた」と言っていました。

この言葉を朝と寝る前に、10回ずつ言うことと、
「何で言わないの」と思ったら直ぐに、3回以上言うことを提案しました。

※( )の中は、ケースバイケースでかえて使ってください
687f8555af904dce1710bdfe94c6e6b1_l
2週間後の報告では、
「2,3日、奥歯は時々疼いていましたが、今はぜんぜん痛くないです。夫は夫らしく頑張っているんだなとも思えてきて、優しい気持ちになれました。この言葉、他のことにも応用して人間関係よくしています」とのことでした。

あなたも「何で言わないの」と思っていたら、

「(〇〇は〇〇にとって)必要なことを、充分に言っているからよい!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の奥歯が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは