【吐き気その3・やりこなせないと思ったら吐き気にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

突然の吐き気を解消した言葉
5e9c80d0b278e52efff1f9e19c4bbe84_l
《人物》
50代女性、主婦
街中で突然吐き気に襲われて、うろたえていました。

《性格》
世話好き・社交家
完璧主義・気が散る

《原因となっている言葉》

「いろいろやることがあって大変だ」
この言葉を思いながら、目的地に移動中でした。

《セラピーで処方した言葉≫

「総て余裕で楽々こなしている!」
この言葉を20回言うと「吐き気がおさまった!」と言っていました。

「いろいろやることがあって大変だ」と思ったら、即この言葉を3回以上言うよう提案しました。
また、やろうとする事の要不要の判断や、優先順位を決めることも提案しました。
870d8f5a16d07da5a102dd6a8c8daa73_l
1週間後の報告で、
「あれから吐き気は1度も起きていません。気持ちにも余裕ができました」
と言っていました。

あなたも「いろいろやることがあって大変だ」と思っていたら、

「総て余裕で楽々こなしている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の胃が、楽になりますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【吸収できないと思っていたら、吐き気にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

原因不明の吐き気を解消した言葉
cb466ce2b30ca1d8856f8f9da06dec93_l
《人物》
50代男性、ビジネスマン
楽しみに通っていた勉強会なのに、なぜか行くたび吐き気をもよおすようになった、と悩んでいた

《性格》
忠実・熱心
完璧主義・自己評価が低い

《原因となっている言葉》

「これ以上吸収できない」
頑張ってもこれ以上は無理だと、限界を感じていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「自分は能力があるから、必要なことはいくらでも吸収できている!」
この言葉を10回言うと「上半身が楽になって、カラダがぽかぽかしてきた」と言っていました。

この言葉を、勉強会の前の日に30回以上、特に夜たくさん言うこと
この言葉を、勉強会の日には意識していること
また「これ以上吸収できない」と思った時は、すぐにこの言葉を3回以上言うこと
を提案しました。
e470297073c5ed5d3ad98d72f6fe9de0_l
その後の報告で、
「おかげ様で、勉強会で吐き気をもよおさずにすみました」と言っていました。
また、「教わることがよく解るようになりました」とも言っていました。

あなたも「これ以上吸収できない」と思っていたら、

「自分は能力があるから、必要なことはいくらでも吸収できている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の吐き気が、スッキリしますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

【受け入れられないことが嘔吐にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

原因不明の吐き気を解消した言葉
dcf987b1a0b03af2f3141ac939d1a9a9_l
《人物》
30代男性、ビジネスマン
吐き気がたびたび起きるようになり、実際にも吐くが、原因が解らないと訴えていた

《性格》
ナイーブ・我慢強い
頑固・批判的

《原因となっている言葉》

「むかつく」
苦手なことを、無理やりやらされていると思っていました。

《セラピーで処方した言葉≫

「喜んで得意分野を増やしている!」
この言葉を10回言うと「抵抗感があってむかつく」と言っていました。

「本気で思うのではなく言葉を言うだけ」というアドバイスをして、さらに10回言うと「吐き気が消えた」と言っていました。

この言葉を、毎朝10回以上、仕事前に10回以上言うことを提案しました。
また、仕事中にもこの言葉を何度も思うよう、提案しました。
d8cacca967133d9a55662358b892153f_l
3日後の報告で、
「吐き気がすっかり消えました」
と言っていました。
あなたも苦手なことを無理やりしながら「むかつく」と思っていたら、

「喜んで得意分野を増やしている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の吐き気が、消えますように!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは