【吐き気その3・やりこなせないと思ったら吐き気にきた!】からだ言葉セラピーカルテより

突然の吐き気を解消した言葉
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《人物》
50代女性、主婦
街中で突然吐き気に襲われて、うろたえていました。

《性格》
世話好き・社交家
完璧主義・気が散る

《原因となっている言葉》

「いろいろやることがあって大変だ」
この言葉を思いながら、目的地に移動中でした。

《セラピーで処方した言葉≫

「総て余裕で楽々こなしている!」
この言葉を20回言うと「吐き気がおさまった!」と言っていました。

「いろいろやることがあって大変だ」と思ったら、即この言葉を3回以上言うよう提案しました。
また、やろうとする事の要不要の判断や、優先順位を決めることも提案しました。
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1週間後の報告で、
「あれから吐き気は1度も起きていません。気持ちにも余裕ができました」
と言っていました。

あなたも「いろいろやることがあって大変だ」と思っていたら、

「総て余裕で楽々こなしている!」と言ってくださいね。

あなたとあなたの大事な人の胃が、楽になりますように!
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「からだ言葉セラピー」
病気や症状は、私達のからだが、私達に発信してくれているメッセージです。
そのメッセージを明らかに出来るのが「からだ言葉セラピー」です。
「からだ言葉セラピー」では、症状を解消するために「言葉」を処方します。

人によっては「言葉だけで良くなるのですか?」と言われます。

それは、あなた自身で体験してみてください。

ここで、紹介している症例は、実際にあった体験を元に書かれています。
※一部汎用しやすいように「言葉」を変更している場合もあります。

善は急げ!皆さんも実際に体験してみてくださいね。

「からだ言葉セラピー」について、詳しく知りたい方はこちら

からだ言葉セラピーとは

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